高精度な文字認識で、より正確に帳票をデータ化

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FAQ

EASYWORKER/帳票OCR|よくある質問

「EASYWORKER/帳票OCR」の導入にあたって、よく受ける質問についてまとめています。

サポートされている帳票にはどのような種類があるのですか?

注文書、請求書等の帳票が対象となります。帳票によっては読めるものと読めないものがありますので、具体的には問い合わせ窓口からお問い合わせください。また対応している帳票ファイルフォーマットは、PDF、TIFF、JPGとなります。

帳票をアップロードしてからCSVで返却されるまでどれくらいかかりますか?

EASYWORKER/帳票OCRの特長である、人による確認訂正を行いますので、CSVファイルのご返却まで2営業日いただいています。

契約枚数を超えた場合の追加料金は?

追加料金は、100枚当たり20,000円となります。

契約中のサポートや保証はありますか?

お問い合わせはメールにて受け付けております。一次回答は2営業日以内となっています。サービス稼働率は、99%(定期メンテナンスを除く)障害通知目標時間は検知後120分以内となっています。

活字の紙データをスキャンしたPDFでも読み取り可能でしょうか?

はい。可能です。紙データの場合は300dpi以上解像度でスキャンしてください。

契約締結後、どれくらいで利用が可能になりますか?

「サービス申込書」へ必要事項を記載し、ご提出ください。弊社が「サービス申込書」を受領後、5営業日を目安にお客様のサービス環境を構築します。

出力した帳票を他会計ソフト用(マネーフォワード、弥生会計、PCA、勘定奉行等)に連携する機能はありますか?

データはCSV出力されますので、各種会計ソフトへのインポートが可能です。

エンドユーザー側で何か開発が必要なものや用意するものはありますか?

データ化対象となるPDFファイルやイメージファイルがあればよいです。特にエンドユーザー側での準備は不要です。

注文書フォーマットが複数ある場合でも問題ありませんか?

読取項目が同じであればフォーマットが複数あっても問題ありません。まとめて読取依頼していただければ、読み取った情報を1つのCSVとしてお返しします。